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2014年10月18日

《感動》サプライズプロポーズ☆




《感動》




誰かを大切に想う気持ち



喜ばせたい気持ち



喜びの涙は美しいですね。






『フラッシュモブ サプライズ プロポーズ 』



































2014年10月13日

【ママになる前は。。。】





素敵な記事をご紹介します☆






【ママになる前は。。。】




ママになる前はいつも
あたたかいご飯を食べた。



しみのついたままの洋服を
着たこともないし
長時間の電話をすることだってあった。



ママになる前は
眠りたいだけ眠ることができたし
遅くまで本を読めた。



毎日髪をブラッシングして化粧をした。



毎日お部屋の掃除もした。



おもちゃで転ぶこともなかったし
子守歌は忘れていた。



ママになる前は
自分の具合が悪い時も
気をつけることはなかった。



予防注射なんて知らなかった。



私に向かって嘔吐したり
殴ってよだれを付けたり
髪をひっぱり噛みついたり
おしっこをかけられたり
なんて一度もなかった。



ママになる前は
いつも気持ちは落ちついていられた。



泣く子を押さえつけて
お医者さんに診てもらったり
注射してもらったり
することはなかった。



涙であふれた目を見ながら
一緒に泣いたことがなかった。



なんでもない笑いに
喜んだことがなかった。



寝た子を見守って
夜更かしなんてしたことなかった。



子供を起こさないよう
いつまでも両手に
抱いていたこともなかった。



こんな小さな命が
こんなに私の人生を左右するなんて
思いもしなかった。



自分以外の誰かを
こんなに愛するようになるなんて
決して思わなかった。



ママになることが
幸せに思えるなんて
思いもしなかった。



自分の体の外に
もうひとつの命を抱えることが
どんな気分かなんて知らなかった。



母乳を飲ませるのが
どれだけ特別な気持ちかなんて
知らなかった。



子を持つ母になる喜びと
痛みや驚きや達成感なんて
想像できなかった。



こんなにたくさんの感情を。



   ママになる前は。。




















2014年10月12日

《感動》アナと雪の女王!1人21役『let It Go』☆






《感動》



もう、



スゴい!!!



としか言いようがありません☆









アナと雪の女王!1人21役『let It Go』☆

























2014年9月16日

《感動》涙腺崩壊、泣ける漫才。



《感動》



双方の親を大切に想う愛に感動!


そしてコンビの友情に感動。


素敵な漫才です。


心が温かくなりました☆




《日本一の感動漫才》

























2014年9月15日

《泣ける》バス停で震える少年。ノルウェーで行われた社会実験に感動。




《泣ける》




この動画を見ていると、すごく当たり前の事のように思えますが、


私は本当に困った人と出会った時に手を差しのべられているんだろうか?と疑問に思いました。


困っているであろう人に出会っても、見て見ぬフリをしてしまう時があります。


それどころか、気にもかけていない時だってあるかもしれない。


そんな気がしました。


当たり前の優しさや思いやりを忘れずにいたいですね☆






《世界中に感動を与えた社会実験 『バス停で震える一人の少年』》






















2014年8月22日

《感動》世界中のママ。おめでとう☆



《感動》



赤ちゃんの1歳はママの1歳。


ママがママになって1歳。


パパからの感動サプライズ☆




《MOM'S 1ST BIRTHDAY ママも1歳、おめでとう。 》




















2014年8月21日

勇者の石



私が大好きなアーティスト、AKIRAさん。


LIVEの時に彼がこの歌の由来を話してくれました。


世界130カ国を旅し続けているAKIRAさんが、アメリカンインディアンの長老から聞いた話。


日本では障害や災い、そして大きな病は『不幸な事』と教えられます。


でもアメリカンインディアンの長老は言いました。


『人は生まれてくる時に自分の人生で運ぶ石を、自分で決めて生まれてくる。障害や災いがなく送る人生は赤ちゃんみたいな小さい小さい石を持って生れてきた人。障害や災いは乗り越えられない人のところにはやってこない。障害や災い、大きな病と闘う人はバッファローのような大きな石を背負って生まれてきた人なんだよ。皆に勇気を与える真の勇者なんだ。』と。


日本で生まれ育った私たちは、障害や災い、そして大きな病を持って生まれてきた人を可哀そうと思ってしまう。
  

でも世界の国々、アメリカンインディアンたちは全く逆の考え方なんですね。


私の周りにも弱者に見える強者がたくさんいらっしゃいます。


広く大きな視野と考え方を持って生きていきたいと思います。





『勇者の石』





人はこの世に生まれるまえに
自分で背負う石を決める
生まれ変わるたび挫折を重ね
きみの魂は強くなる


亀の子ほどの重さの石は
苦労を知らぬ子供の石
美と健康と富に恵まれ
なにも恐れず遊びつづけろ


アライグマほどの重さの石は
目ざめはじめた若者の石
挑み倒されまた立ちあがり
本当のきみを探しつづけろ


だいじょうぶだよ
きみならできるから
運ぶ命を運命と呼ぶ
Let’s keep on carrying
the stone of the brave


赤鹿ほどの重さの石は
悲しみを知る大人の石
津波のごとき困難に耐え
愛するものを守りつづけろ


バッファローほどの重さの石は
神が讃えし勇者の石
重い病や障害を越え
みなに勇気を与えつづけろ


だいじょうぶだよ
だいじょうぶだよ
だいじょうぶだよ
だいじょうぶだよ


だいじょうぶだよ
きみならできるから
運ぶ命を運命と呼ぶ
Let’s keep on carrying
the stone of the brave





















2014年8月19日

《感動!》美しすぎる世界の海たち



《感動》


私が個人的に海が大好きだということもありますが、美しい海は心癒されますね☆


VIRATESさんで、透明度抜群の美しい世界のビーチ集を見つけました。


シェアさせていただきます。


もう見ているだけでワクワクしますし、夢が広がるし、こんな場所に行けると考えたら普段の仕事も頑張れそうです(笑)


皆さんも人生に一度はこんな美しい場所に行ってみたくありませんか?





《透明度抜群の美しい世界のビーチ集》


ボドルム/トルコ





メノルカ島カーラ・マカレラ/スペイン





シェーナウ/ドイツ





オアフ島ハナウマベイ/ハワイ





コルフ島/ギリシャ





プリトヴィツェ湖群国立公園/クロアチア





ジェニー湖/アメリカ





パラワン島/フィリピン





モルディブ





タホ湖/アメリカ・ネバダ州





ワカトビ/インドネシア





ペイトー湖/カナダ





サンブラス島/パナマ 





ココ島/キューバ





モーレア島/フランス領ポリネシア






スア・トレンチ/サモア





ラジャンアパット/インドネシア





沖縄 パナリ島/日本





カヨ・コチノ/ホンジュラス





バミューダ諸島 セント・ジョージ





五花海(ウー・ホア・ハイ)/中国





ププ・スプリングス/ニュージーランド





カランク/フランス





リオアズール/アルゼンチン





ピーピー・ドーン島/タイ





ヴァッレ・ヴェルザスカ/スイス





ナバイオビーチ/ギリシャ





紅海





ボラボラ島/ポリネシア





マージョリー湖/アメリカ・カリフォルニア州





西紅海/エジプト





グレートバリアリーフ/オーストラリア





クレーターレイク国立公園/アメリカ・オレゴン州





エンチャンテッドリバー/フィリピン
























2014年8月18日

《可愛い》吠える練習をする子犬が超~可愛い~



《可愛い》



飼い主の男の子の真似をして、一生懸命吠える練習をする子犬が超可愛い~☆


小さい悩みなんて吹き飛びそうなこの動画。


出会えてラッキーです。





《吠える練習をする子犬が超~可愛い~》



















2014年8月16日

《動画》イジメられっ子を救うために 青年がとった さり気ないカッコいい行動



《動画》



とても素敵なCMに出会いました☆


暴力的にではなく、この愛のある行動に胸打たれました。






《イジメられっ子を救うために 青年がとった さり気ないカッコいい行動》



















《感動》「周りのみんなに優しさを配ってごらん」



《感動》


私自身、親との関係があまりよくありませんでした。


私が中学に入った年に両親が離婚しました。


幸い『死のう…』と思った事はありませんが、いつも愛情を求めていたように思います。



ただ抱き合えばいい。



触れ合えばいい。




言葉は要りません。



本当にそう思います。


夜回り先生の素敵な言葉に出会いました。


シェアさせて頂きます。






「周りのみんなに優しさを配ってごらん」




(「死にたい」「手首を切った」、そんな相談に水谷さんはどのように答えているのですか、の質問に)


「水谷です。君が死ぬのは哀しいです」

それだけです。

すると大体

「ごめんね、先生を哀しませて。でも死にます」

と返ってくる。

これでこの子は死にません。

(なぜです?)

意識が外へ向きます。

彼らの意識構造は閉鎖的で内へ向いていますから、それを外に向けさせる。

それだけでとりあえずは助かります。

そして僕は一つのお願いをします。

「周りのみんなに優しさを配ってごらん。何でもいいんだよ。お父さんの靴磨きでもいいし、洗濯物を畳むのでもいい」

「そんなことして何になるの」

「いいから、まずやってごらん」と。

二、三日後には、心ある親なら子どもの変化に気づきます。

「先生、お父さんが靴を磨いていたのを気づいてくれて、ケーキ買ってくれた。ありがとう」

というようなメールや電話がくる。

そこで今度は親と話します。

お母さんに毎晩一緒に寝て、触れ合ってください、とお願いするのです。

日本の小児科医の父と呼ばれた内藤寿七郎先生は、「子どもは三歳までに決まる」と言いました。

三歳までにどれだけ触れ合って、抱っこしたかで人生が決まると。

いま、子どもを全然抱いていないでしょう。

保育園に預けても、数人の先生では子ども全員を十分に抱くことはできない。

車ではチャイルドシートなんかに乗せて、全然抱いていないですよ。

たとえ十代になっても二十代になっても遅くはないから、お母さんに彼らと触れ合って、抱き締めてほしいとお願いするのです。

抱き合えばいいんです。

触れ合えばいいんです。

言葉は要りません。

大人たちは頭を使い過ぎますよ。

子どもたちが待っているのは、考えてもらうことじゃない。

そばにいてくれることです。

それを頭で考えて、言葉でこね繰り回すから、むしろ言葉で子どもたちを傷つけて追い込んでいる。

いま世の中、ハリネズミだらけだ。

教員と生徒も、親と子も、社会全体がそうです。

愛し合って認め合いたいのに、針を出し合う。

例えば、娘が深夜一時頃帰宅した。

親はもう泣きたいくらい心配なんですよ。

玄関のドアが開いた瞬間、本当は、「やっと帰ってきた。心配していたんだぞ」

と言いたいのに、「何やっていたんだ、こんなに遅くまで!?」と言ってしまう。

一方、娘は家に帰ったら、「遅くなってごめんね」と言おうと思っていたのに、親に強く言われたものだから、「うざいんだよ!!」と言ってしまう。

「何だ、その口の利き方は。おまえなんか帰ってくるな!」

「分かったよ、出てけばいいんでしょ!!」……。

素直になればいいんです。

そして、言葉を捨てればいい。

教育に言葉は要らないのです。


水谷修(元高校教諭)